携帯大手3キャリア-格安プラン発表の重要ポイント

先日発表されたKDDIの「povo」。

その前に発表されたSoftbankの「Softbank on LINE」。

大手格安の話題の皮切りに登場したのがdocomoの「ahamo」。

全てに共通しているのは、新料金プランとして打ち出した事。

でも実際は全て『オンライン専用プラン』でなおかつサポートもチャットか専用サイトでのみ受付でオペレーターによる有人案内はナシ!

要するに、第三のビールのように

似て非なるもの

である事は間違いありません。

という事は、

安いよー!安いよ!お買い得だよー!

と言いつつ、実は敷居が高いなんて印象がありますよね。

もし上記3社の料金プランにするとしたら、もはや別会社に「乗り換える」ようなイメージの方が近いというのが現実です。

それでも「月々のスマホ料金は安くしたい」と思う方は次の項目が全てご自分で出来るかどうか、該当しているかどうか確かめてみて下さい。

1, わからない事は人に聞く前に一通り自分で検索して調べて解決できる(解決できる術を調べられる)。

2, 今使っているスマホをSIMフリーにする方法が分かる。もしくはSIMフリーのスマホを一括購入出来る。

3, 自宅にインターネット環境が整っている。もしくはフリーWiFiの使い方が分かる。

3, スマホのデータバックアップの仕方が分かり、キャリアメールアドレスは使っていない。もしくは無くても良い。

4, 自身の月間データ通信量を理解しており、現状のプランを理解している。

5, 上記の項目でわからない事は無い。

いかがでしたか?

SMAFULのオンラインサポートでは中立の立場であなたに合う携帯会社を提案しています。

情報弱者は人生の上であらゆる損をする時代です。

もしあなたが無駄に金銭をスマホに支払い損をしているなら、SMAFULに出会えたあなただけでもお得に渡り歩いて頂けたらと思います。

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サクサク入力!「フリック入力」のやり方・練習方法

テンキー状に配置された「あ」「か」「さ」「た」「な」などの12個の文字盤で行う文字入力方法。発端は1993年に販売された携帯情報端末「アップル・ニュートン」用に開発された日本語入力システム「Hanabi」とされており、実に10年以上もの時を経てスマホで日の目を見ることになったシステムです。

ガラケー入力(トグル入力)やQWERTY入力(フルキーボード入力)との最大の違いは、スマホ特有の”画面を払うようになぞる(フリック)”操作に対応している事です。

さて本題に入りましょう。

あなたはスマホの文字入力、まさか・・・ガラケーの頃と同じ文字入力しか知らないなんてことはないですよね?

電車に乗ればあっちやこっちでサクサク文字入力してそうな人や、職場の人でも「なんでそんなに速く入力できるの!?」なんて人が近くにいませんか?

現実を教えて差し上げましょう。

極めるとこうなります。

20代45.1%
30代39.6%
40代45.8%
50代40.6%
60代46.3%
全体45.7%
年齢別フリック入力/2015年

2015年の段階でこの普及率。5年以上経過している今、更に利用率は高くなっていると言わざるを得ません。

フリック入力に関して非常に分かりやすく説明しているサイトがありましたので紹介いたします。

もちろんSMAFULでも個別サポートしております!困ったらまずは相談ですね。

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